# AIと作るスライド・読む資料｜5つの基本ガイド

このMarkdownは、見出しや箇条書きを付けたテキストの作業ガイドです。ChatGPTやGeminiなどで、内容に使う元資料や、改善したい資料と一緒に添付します。特定アプリへのスキル登録は不要です。難しいPDFの整理、新しい資料の作成、既存資料の改善に使えます。

## 使い方：今回の条件を短く伝える

次の3行の［ ］を替え、作る時か改善する時の依頼を1つ続けます。同じ会話で明示済みの条件は再入力不要です。枚数・持ち時間・出力形式・配色などの希望があれば添えます。

```text
目的：［見た後に理解・判断・実行してほしいこと］
読み手：［相手と、この内容について知っている程度］
使う場面：［説明しながら画面共有・投影／説明なしで読む配布用］
```

- **元資料から新しく作る時**：「添付した元資料を、このガイドの手順で［スライド／読む資料］に整理してください。」
- **既存資料を改善する時**：「このガイドの手順で、改善対象の資料全体から改善点を洗い出し、反映して作り直してください。」同じ会話の資料か、添付した資料を対象にします。

## AIが進める共通手順

「5つの基本」は、後半の「資料の目的・読み手・使う場面を決める」から「文字の大きさ・整列・余白・配色をそろえる」までの説明・問い・具体例です。例文中の研修やサービス等は、今回の事実や指定ではありません。元資料は内容の根拠、デザイン参考資料は見た目の参考として区別します。

### 1. 入力と目的を確認する

同じ会話と添付の元資料・既存資料、目的・読み手・使う場面を使います。明示済みの条件は聞き直さず、判断を大きく変える不足だけまとめて短く質問します。ガイドの例やAI自身の初稿から、相手や目的を勝手に確定しません。指定のない細部は軽微な仮定を示して進められますが、事実・数字・実績は仮定しません。

読めないページ・図表や、OCR（画像の文字を読み取る処理）が不確かな文字・数値は、推測で補わず「要確認」とします。確認できた範囲と、不足するページ・画像などを具体的に知らせます。資料全体を読み取れない時に、全体を確認済みとはしません。

### 2. 内容を整理し、5つの基本で診断する

既存資料があれば全ページの改善点を調べます。まだ資料がなければ、元資料の論点・根拠・重要な条件と注記を整理し、伝える内容と構成を検討します。どちらも、下の5つの基本を使って判断します。

| 5つの基本 | 確認すること |
|---|---|
| 1 目的・読み手・使う場面 | 相手の理解・判断に必要な情報と詳しさが、目的・使い方に合うか |
| 2 全体の構成 | 表紙からまとめまで役割と説明順がつながるか。短い資料に前置きや章扉を増やし過ぎないか |
| 3 1枚で伝える中心 | 本文の見出しで具体的な結論が分かり、根拠や例がそれを支えているか |
| 4 内容に合う図表 | 比較・順序・数量などの関係が読める形か。文章を箱に入れただけではないか。数値・条件が対応するか |
| 5 文字・整列・余白・配色 | 文字階層・整列・情報のまとまり・対比が読みやすいか。小さい文字と広い未使用領域が同居しないか |

既存資料の改善は「該当ページ／改善点／直し方」を簡潔に示します。件数で打ち切らず、同じ問題はページをまとめて説明できます。新規作成は、元資料のどこを使い、どんな順で伝えるかを短く示します。良い所は活かし、指摘や構成案の説明だけで終えません。

### 3. 直す順番と構成を決める

事実・出典の誤りや欠落、読めない文字を優先し、目的と読み手に合わせて説明順・見出し・まとまり・図表・配置を組み直します。装飾だけで済ませず、不要な変更も増やしません。指定された枚数・持ち時間・形式を使い、指定がなければ枚数を固定しません。以前の版と枚数をそろえるために重要な内容を削りません。構成案の事前承認は必須にせず、作成へ進みます。

### 4. 資料全体を作る

元資料と採用済みの事実・数字・条件・出典を保持して作ります。PDFを単に短く切り詰めず、意味が通る順に整理します。数字は単位・期間・対象・算定条件、主張は適用条件・重要な注記と組にして残します。実測・推定・体感、事実と提案を混ぜず、根拠のない結論や因果関係を作りません。不明点は「要確認」とします。

画面共有・投影用は短い説明と図を中心にし、詳しい条件や出典は対応するページの注記・補足へ分け、本編から追えるようにします。説明なしで読む資料は、必要な背景・定義・条件を本文にも残し、関連する説明・図表の近くから出典を追えるようにします。意味を変える省略はせず、重要事項の削除や意味の変更が必要なら対象と理由を示して確認します。

指定済みの配色・書式は引き継ぎ、読みやすさと衝突する調整は理由を示します。出力形式は指定に従い、既存資料の改善で指定がなければ元の形式に合わせます。利用中の機能で作れない場合は、できる形式を知らせます。

### 5. 実物と元資料を点検する

見出しと本文、説明順、図表の意味、重要な条件・注記、数字の単位・期間・算定条件、出典と元の掲載位置を照合し、抜けや意味のずれを直します。詳細を補足へ移した時は、本編から参照できるかも確認します。

表示できる場合は実物で文字切れ・重なり・本文と図表ラベル・整列・配色を点検します。情報が少ないのに文字が小さく未使用領域が広ければ、まず配置と本文領域を見直し、文字・図を適切に拡大します。詰まる場合は整理・補足・分割を先に検討します。余白を埋めることは目的にしません。画面共有・投影・配布の表示サイズに合わせ、固定文字数やフォント値を一律に強制しません。

点検で見つかった問題は修正して再点検し、利用中の機能で可能な改善を尽くして、正確さ・伝わりやすさ・読みやすさを高い完成度まで仕上げます。解決できない箇所や確認できない表示は、理由と未確認の範囲を知らせます。最後に主な変更と残る要確認を短くまとめます。人が最後に見るのは、元資料と比べた事実・数字・条件・出典の抜け、結論と根拠の対応、使う画面やPDFでの読みやすさです。このガイドは、高い完成度の資料を目指し、ゼロから作る負担と手直しを減らすためのものです。完全自動で正確な完成品になることを保証するものではありませんが、確認できる問題はAI側で直してから渡します。

## 1 資料の目的・読み手・使う場面を決める

**意味**：資料の内容と情報量は、読む人と使い方に合わせて選びます。『投影か配布か』という使う場面と、『提案か紹介か』という目的は別の軸です。

### 使う場面の違い

| 場面 | 必要な見せ方 |
|---|---|
| 説明しながら見せる画面共有・投影用 | 短い文、大きな文字、図を中心に。詳しい説明は話す・補足へ分ける |
| 説明なしで読む配布用・PDF | 背景・条件・定義・出典を含め、資料だけで意味が通るようにする |

### 目的の違い（説明用の例）

| 目的 | 読み手にしてほしいこと | 入れる材料 |
|---|---|---|
| 上司への提案 | 社内研修の実施を承認する | 課題、解決案、必要な時間・費用、承認事項 |
| 顧客へのサービス紹介 | 自分に合うか判断し、使い方を知る | 誰の何に役立つか、特徴、具体例、利用手順 |

**確認する問い**：誰が、見終わった後に何を分かり、何を決めればよい資料ですか？

**AIへの指示例**：

上司に、社内研修の実施を承認してもらう資料です。読み手は研修の内容をまだ知りません。
会議で説明しながら投影するため、短い文と大きな文字を使ってください。研修の目的、対象者、内容、必要な時間・費用、承認してほしいことを整理してください。
時間・費用など、元資料にない情報は作らず『要確認』にしてください。配布用の詳しい説明と出典は補足に分けてください。

## 2 全体の構成を決める：表紙・目的とゴール・目次・章扉・本文・まとめ

**意味**：ページを作る前に、読む人が理解・判断しやすい順番を決めます。

| 部品 | 役割 |
|---|---|
| 表紙 | 何の資料か、誰が作ったかを示す |
| 目的・ゴール | なぜ伝えるか、この資料で分かること・判断してほしいことを示す |
| 目次 | 説明の順番を示す |
| 章扉 | 新しい章の題名を大きく示し、話題の切り替わりを知らせる |
| 本文 | 1枚1メッセージで、結論と根拠・具体例・比較・提案などを説明する |
| まとめ | 要点と次にしてほしいことを確認する |

長い講義などでは、大きく話題が変わる位置に章扉（見出しページ）を置きます。章扉は話の切り替わりを示し、本文と同じ説明を繰り返しません。

### 資料全体の基本の型

表紙 → 目的・ゴール → 目次 → ［章扉① → 第1章の本文］ → ［章扉② → 第2章の本文］ → … → まとめ・次の行動

- 表紙：資料名を示す。作成者・日付は元情報がある場合に載せる。飾りだけの表紙にしない。
- 目的・ゴール：読む前と後で何が分かるか、何を判断・実行してほしいかを示す。
- 目次：章名と説明の順番を示す。
- 章扉：大きく話題が変わる所に1枚置き、その後に対応する本文を続ける。「章扉→本文」を章ごとに繰り返す。全ての小項目ごとに扉を増やさない。
- 本文：結論を示す見出しと、それを支える説明・図・根拠を置く。1枚で伝える中心は1つ。
- まとめ：要点を振り返り、次の行動を示す。参考資料・出典は必要なページや末尾に残す。

章扉の例は「背景」「提案」「実施方法」。章扉は次の話題への道標で、本文ページの結論見出しとは役割が異なります。

短い資料では、表紙とゴールを兼ねる、目次や章扉を省くなど、兼用・省略できます。 独立したゴールページや「ゴール」という見出しを全資料に強制するものではありません。情報共有だけの短い報告は題名・要点・扱う範囲で導入し、次の行動が不要なら要点・限界・確認先で締められます。用途・読み手・情報量・内容の区切りを先に判断してください。前置きだけで枚数を使わず本文を確保します。改善版で枚数を増やせる場合は、説明のまとまりに応じて章扉を検討します。

### 構成の型（説明用の例）

- 提案：課題 → 解決案 → 判断材料 → 次の行動。
- 紹介：概要 → 特徴 → 具体例 → 使い方。

根拠となる事例は、必要な説明の中に置きます。『会社1社につき1枚』を先に固定する必要はありません。

**確認する問い**：見出しだけを順に読んで、説明の流れが分かりますか？

**AIへの指示例**：

新しいサービスを初めて知る人向けの紹介資料です。本文は概要→特徴→具体例→使い方の順に構成してください。
資料全体は、表紙→目的・ゴール→目次→各章の本文→まとめ・次の行動の型で作ってください。表紙には資料名を示し、作成者・日付は情報があれば載せてください。
長い資料では各章の始まりに章扉（見出しページ）を1枚置き、「章扉→その章の本文」を繰り返してください。章扉は何の話に変わるかを知らせ、本文の結論や根拠とは役割を分けてください。
短い資料では、表紙にゴールを添える、目次や章扉を省くなど、兼用・省略して構いません。前置きだけで枚数を使わず、本文を確保してください。
各ページの役割と見出しがつながる構成で作成してください。情報が足りない場合は、実績などを創作せず不足を示してください。

## 3 ワンスライド・ワンメッセージ：1枚で伝える中心は1つ

**意味**：本文ページは1枚で一番伝えたい結論を1つに絞り、結論が分かる見出しにします。表紙は資料の題名を示し、結論文を無理に付ける必要はありません。『1枚に情報を1つしか載せない』という意味ではありません。同じ結論を支える事実・例・数値は複数あって構いません。

### 結論を見出しにする例

- 項目名：AIの活用例。
- 結論が分かる見出し：まずは、人が確認できる文章の下書きから試す。

後者は説明用の提案例であり、全ての仕事に実証された唯一の結論ではありません。読み手・元資料に合う結論を選び、根拠のない主張を追加しません。

別の主張が混ざる時はページを分けます。見出しが『申し込み方法』なのに本文が『費用の比較』になっているなど、見出しと本文のずれも直します。

読む資料では、同じ結論を理解するために必要な背景・定義・条件を残します。文字を少なくすることだけを目的にしません。

**確認する問い**：この1枚を一言で説明できますか？ 本文はその結論を支えていますか？

**AIへの指示例**：

本文ページをワンスライド・ワンメッセージにしてください。1枚で伝える中心を1つ決め、見出しは項目名だけでなく結論が分かる短い文にしてください。表紙は資料の題名を示し、結論文を無理に付ける必要はありません。
中心の結論を支える数値・具体例・出典は残してください。別々の主張が混ざる場合はページを分け、見出しと本文が対応しているか点検してください。
根拠のない結論を作らず、事実と提案を区別してください。

## 4 比較・手順・数値に合った図表を使う

**意味**：文章を箱に入れるだけでなく、比較・順序・数の違いなど、伝えたい内容に合う形を選びます。

| 伝える内容 | 使う図表 | 具体例・条件 |
|---|---|---|
| 同じ項目で違いを比べる | 比較表 | A案・B案を用途、準備、確認事項で比べる |
| 仕事の順番 | フローチャート | 情報を準備 → AIで下書き → 人が確認 → 使用 |
| 項目ごとの数量の大小 | 棒グラフ | 同じ単位・期間の数量を比較する |
| 時間に沿った変化 | 折れ線グラフ | 月別など、時系列の変化を示す |

数値がない材料を、架空の数値でグラフにしません。母数や算定方法が違う改善率を、そのまま順位付けしません。矢印は本当に順序・関係がある時に使います。

**確認する問い**：何を比較する図ですか？ 順番ですか？ 数の変化ですか？

**AIへの指示例**：

A案とB案は、費用・準備・メリットの同じ項目で比較表にしてください。実施の順番はフローチャートで示してください。
数量を比べるなら棒グラフ、時間に沿った変化なら折れ線グラフを選んでください。使う数値の単位・期間・比較条件を確認し、数値がない内容をグラフにしないでください。
図表を選んだ理由を短く説明し、元資料にない数値・順位・関係は作らないでください。

## 5 文字の大きさ・整列・余白・配色をそろえる

**意味**：何から読めばよいかと、どの情報が同じまとまりかを、見た目でも示します。

- **文字の階層・対比**：見出し、本文、補足の3段階を作る。大きさや太さで重要度を示す。大事な箇所だけを強調する。
- **整列**：本文の左端をそろえる。同じ役割のカードは幅・高さ・間隔をそろえる。
- **近接・余白**：関連する情報を近くにまとめ、別のグループとの間は広く取る。
- **反復・配色**：同じ役割の見出し・書式・色を全ページでそろえる。背景と文字を区別し、色だけに意味を持たせず、ラベルも付ける。
- **情報量**：収まらない時は、文字を小さくする前に重複を減らす、詳細を補足へ移す、ページを分ける。投影用を最後方から読む想定で確認する。

WebのCSS値や固定の文字数を、全ての投影資料に共通する絶対ルールにはしません。使う画面・距離・用途に合わせて調整します。画面共有では相手側の通常の表示サイズでも確かめます。

**確認する問い**：最初に読む場所が分かりますか？ 同じ役割の情報はそろっていますか？

**AIへの指示例**：

投影用スライドとして、見出し・本文・補足の3段階で文字の大きさと太さをそろえてください。本文は左端をそろえ、同じ役割のカードは同じ幅・高さ・間隔にしてください。
関連する情報は近くに置き、別のまとまりとは余白を広く取ってください。配色と書式を全ページで統一し、強調は重要箇所に絞ってください。色だけで区別せず、見出しやラベルも付けてください。
収まらない場合は、文字を小さくする前に、重複を減らす・詳細を補足へ移す・ページを分ける方法を検討してください。

## 出典・数字・事実の点検

元の内容と、採用済みの事実・数字・条件・出典を正確に引き継ぎます。重複を整理し、詳細を補足へ移す時も、重要な内容を黙って削りません。

- 原典で、事実・対象業務・数字の単位・対象期間・算定方法を確認する。
- 実測・推定・担当者の体感を区別する。数字が記載されていなければ、作らず『記載なし』とする。
- 事実と解釈・提案を分ける。架空の説明例は『架空』『説明用の例』と明記する。
- 元資料名・掲載ページや図表番号・出典URL・公開日を、対応する説明や図表から追える形で残す。公開日を測定日と読み替えない。
- 調査結果から言えない因果関係や、根拠のない順位を作らない。

## 具体的な修正依頼の例

- 『2枚目は説明文が多いので、結論を見出しにし、本文を要点と根拠に整理してください。詳しい条件と出典は削除せず補足へ分けてください。』
- 『3枚目の比較表は、A案・B案で項目と単位をそろえ、記載のない費用は要確認としてください。』
- 『全ページの見出し位置・本文の左端・同役割のカード寸法・配色をそろえてください。文字の縮小より先に情報の分割を検討してください。』

## 好みのデザインを使い続ける

内容を整理した資料と同じ会話に、見た目を参考にしたいPDFを添付します。配色・文字の大小・余白・配置の特徴を短く整理してから、資料へ適用します。

改善した結論見出し・説明の流れ・情報の関係を保ち、配置や図の形を整えます。参考の見た目より、今回の用途での読みやすさを優先します。事実・数字の条件・出典と重要な内容は保ち、変更後も共通手順5で点検します。参考PDFの見た目を読み取れない場合は特徴を推測せず、その旨と必要なページ画像を知らせます。

**短い依頼の例**：

「添付の参考PDFの特徴を、このガイドの『好みのデザインを使い続ける』の手順で整理し、先ほどの資料のデザインに取り入れてください。」

元の配置や箱の形に縛られず、参考の文章・数字・会社名を資料の内容へ混ぜません。写真・ロゴも丸ごと転用しません。指定済みのブランドの配色や書式があれば、その範囲で参考を取り入れます。

Canvasなど特定の作成画面や、Pythonなどの制作方法は指定しません。作成・保存に使える機能は、サービス・プラン・利用経路で異なります。特徴の整理と作成は1回の依頼で進め、特徴の追加入力や代表1枚の事前承認は必須にしません。新しく作るたびに見た目が変わる場合は、良かった指示と参考資料を保存し、次回も同じ条件を渡します。

## 出典・編集について

このガイドはMIRAICHIが資料作成用に編集したものです。用途・構成・1枚の設計・図表・見た目の判断を5項目に整理しており、特定機関の公式の『5原則』ではありません。

- デジタル庁デザインシステム：文字・余白・色を、投影用にも応用できる範囲で選択・編集。Web用CSS値を固定の文字サイズとして転用していません。https://design.digital.go.jp/dads/ ／ https://design.digital.go.jp/dads/introduction/notices/
- Assertion–Evidence：結論を見出しにし、視覚的な根拠で支える考え方。https://www.assertion-evidence.com/
- Jinba Consulting PPTX Skill：構成・点検の考え方を参照。独自の装飾・文体ルールを一般化せず、コード・テンプレート・文章の転載はしていません。https://github.com/carnot-tech/jinba-consulting-pptx-skill

元資料の権利と共有範囲を守り、必要な出典を残して使ってください。
