AI Slide Prompt Builder

目的と相手から、伝わる資料へ。

AIの接続
実行環境を確認中…

手入力・指示文の表示/コピー・条件保存はCLIログイン不要です。AIによるメモ整理と、このアプリからの資料生成だけ、選んだCodex/Claude Code CLIの既存認証を使います。

01 / テーマ

何についての資料を作りますか?

まず、作りたい資料のテーマやメモを入れてください。制作のルールはアプリが指示文に含めます。

入力の整理・調査条件を調整(任意)

入力からテーマを確認

音声入力の言い間違いや名称の誤変換は、ここで直してください。

利用状況を確認中です。手動入力でも進められます。

選んだエージェントのCLIへメモを送り、整理の候補を作ります。このアプリを開いた会話とは別のバックグラウンド処理です。自動で会話につながる機能ではありません。使えなくても手動で次へ進めます。

AIにメモを整理してもらう前の初期設定ガイド ↗ 

調査できない環境では、事実を推測して作らず、不足項目を報告します。

02 / 目的

何を作り、どうなってほしいですか?

投影用は短い文と図を中心に。配布用は背景・条件・出典も残します。

その他の希望を補足する(任意)
03 / 対象者

誰に伝えますか?

基本の入力はここまでです。そのまま指示文を作れます。

相手の理解度・見終えた後の状態を補足(任意)
04 / 枚数と構成

長さと伝え方を決めます

05 / デザイン

どんな雰囲気にしますか?

迷ったら「おまかせ」のままで大丈夫です。資料の内容に合わせて候補を選びます。

参考PDFはこの欄へファイルとして添付します。URLやローカルパスだけでは読了になりません。別の会話へ渡す時も実ファイルを添付してください。

スタイルを自分で選ぶ(任意)

雰囲気(複数選択できます)
雰囲気を補足する(任意)
避けたいこと(複数選択できます)
避けたいことを補足する(任意)
配色を選ぶ

選んだ配色を優先します。「参考に合わせる」は添付の配色を読み取り、「おまかせ」は内容から候補を選びます。

ここに添付した資料は見た目の参考です。内容の根拠には使いません。

指定色を使う場合も、文字が読めるコントラストを優先します。

06 / 出力形式

どの形式で作りますか?

迷ったら ブラウザーで開くHTML・横長(16:9) のままで進められます。
07 / 確認・作成

どちらの方法で作りますか?

作り方を選ぶ

初期設定ガイド ↗

このMacに入っているAIの実行機能をバックグラウンドで動かします。Codex Appの別の会話が開く方式ではありません。

追加の希望を書く(任意)

指示文の全文を確認・編集

下に表示されている全文をコピーします。ここで編集した内容もコピー・保存に使います。

入力したメモも含みます。ファイルの中身はコピーされないため、別のチャットで使う場合はファイルも添付してください。

コピーして別の会話へ渡すだけでも使えます。保存すると、このアプリで後から開き直せます。

入力した条件をまとめて確認する
保存済みの資料を再開・成果物を開く

新しく作る場合、この一覧を選ぶ必要はありません。以前に保存した条件や成果物を使うときだけ開きます。

「一覧から外す」は表示だけのアーカイブです。作品・原資料・成果物・Google上の資料は削除しません。

接続状況・実行の詳細設定

PPTXへの変換やPDF・画像の書き出しなど、ファイル操作だけでは作れない場合に使います。このMacでコマンドを実行する権限が増えます。まずはOFFで試し、不足の案内が出た場合に判断してください。OFFでもHTML作成などは可能ですが、必要な変換を実行できないことがあります。Codexの権限を変える設定ではありません。

新しい資料を作りますか?

現在の入力をリセットします。保存していない変更や、選択中のファイルは引き継がれません。

保存済みの資料・生成物は消えません。

この資料を一覧から外しますか?

一覧の表示だけをアーカイブします。作品フォルダー、元資料、成果物、Google上の資料は保持します。

「一覧から外した資料も表示」にチェックし、「一覧へ戻す」で復元できます。現在の入力はリセットしません。